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アジア諸国の企業を投資対象とするファンドに出資
本邦企業のアジア諸国における事業展開を支援

  • 地域: アジア
  • その他
  • 出資
 
2016年1月29日
  1. 株式会社国際協力銀行(JBIC、総裁:渡辺 博史)は、本日、「海外展開支援出資ファシリティ」*1の一環として、株式会社アドバンテッジパートナーズ(以下「AP」)が三井物産株式会社(以下「三井物産」)とともに運営するファンドAdvantage Partners Asia Fund, L.P.(以下「本ファンド」)に関する出資契約書に調印しました。
     
  2. 本ファンドは、中華人民共和国、タイ王国やマレーシア等のアジア諸国の企業(主に製造業、小売業、サービス業及び情報技術業)を投資対象とするプライベート・エクイティファンドです。なお、JBICは本ファンドに対して、最大50百万米ドルを出資予定です。
     
  3. 本ファンドは、AP及び三井物産のネットワークを活用して、本邦企業と事業連携の可能性があるアジア諸国の企業を発掘し、新たな事業連携等を促進することで、投資先現地企業の企業価値向上を図ることを目指しています。本ファンドを通じたアジア諸国の企業への投資により、本邦企業の海外市場参入や本邦企業による投資先企業の買収等が見込まれ、本邦企業のアジア諸国における事業展開支援を後押しする効果も期待されます。
     
  4. JBICは今後も、日本の公的金融機関として、出資機能を含む多様な金融ツールを活用し、日本の産業の国際競争力の維持・向上を積極的に支援していきます。
注釈
  1. *1 2013年2月26日付お知らせをご参照下さい。

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